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コンセント付きの自機を華麗に操れ! ローグライクスペースシューティング『HYPERWIRED』 PC・Switch・PS5・XBOXで本日発売!

9月・10月には追加DLCの配信も予定

スペイン・バルセロナのインディーゲームスタジオ「SIDRALGAMES」とパブリッシャーのSelecta Play・Entalto Publishing・Beep Japanは、2Dピクセルアート・ローグライクSTG『HYPERWIRED』を、2026年7月2日(木)にPC(Steam)・Nintendo Switch・PlayStation5・XBOXで発売いたしました。

本作は「Future Games Show: Spring Showcase 2026」をはじめとした海外のショーケースにも登場。一見昔ながらのレトロなシューティングゲームですが、ローグライク要素を取り入れた斬新な作品として紹介されました。今後9月・10月には追加DLCの配信も予定されています。

『HYPERWIRED』について

『HYPERWIRED』は、独自の「接続(Tethered)」システムによって、クラシックスタイルの見下ろし型シューティングゲームを新たな形へと進化させます。

プレイヤーはコンセントプラグがぶら下がった特殊な機体を操り、電力ソケットに接続すると武器やシステムを再充電できます。充電中は圧倒的な火力を発揮できる一方で、機動力はケーブルの長さの範囲内に制限されます。強力な火力を維持するか、絶え間なく押し寄せる敵の群れを回避するか――緊張感あふれる戦術的な駆け引きが楽しめます。

主な特徴

  • 「接続」が生み出す戦略的バトル
    圧倒的な火力と制限された機動力。その絶妙なバランスを使いこなそう。
  • 奥深いローグライク要素
    自動生成されるセクターを探索し、再充電可能なスローモーションシステムを駆使して戦え。
  • 豊富なカスタマイズ
    250種類以上の弾丸効果の組み合わせと40種類以上のアップグレードにより、自分だけのビルドを構築可能。

  • 多彩な艦船
    10種類以上の個性的な機体から選択できるほか、遭難したパイロットを救出して支援部隊を編成できる。

  • 巨大ボスとの激闘
    各銀河の最奥で待ち受ける巨大ボスたちとの迫力ある戦闘。

  • レトロで懐かしいビジュアル
    革新的なゲームシステムと印象的なピクセルアートを融合した「懐かしいのに新しい」作風。

【製品情報】